スキー・観光
SKI
スキー
菅平高原スノーリゾート
菅平高原は全部で3つのエリアに11のゲレンデがあり、老若男女や初心者から上級者の方まで幅広く、お楽しみ頂けます。
バリエーションはなんと全60コース!スキーを心ゆくまでお楽しみ頂けます♪
TARO エリア

表太郎ゲレンデ
太郎館から0秒!まさに目の前のスキー場です。太郎山と呼ばれる山に、扇状に広がるコース。変化に富んだコースが楽しめ、中級者向けのコースが多くあります。
【ゲレンデ】
裏太郎ゲレンデ/白金ゲレンデ/日の出ゲレンデ/天狗ゲレンデ
DAVOS エリア

菅平高原 奥ダボススノーパーク
菅平のなかでも最深部に位置し、フード付き高速トリプルリフトをおりた山頂付近からは、菅平高原全体と北アルプスの雄大な景色を楽しむことができます。
【ゲレンデ】
奥ダボスゲレンデ/表ダボスゲレンデ/裏ダボスゲレンデ/シュナイダーゲレンデ
PINE BEAK エリア

オオマツゲレンデ
菅平エリアでは、一番標高差を楽しめるスキー場です。オオマツ、つばくろ間はスケーティングが必要のため、初心者の移動は困難。上へ行くほど急斜面になります。スキー場で最も斜度のあるチャレンジコース、全日本スキー連盟公認試合のチャンピオングランプリコースが行われたことも。国際大会は主にここで開催されます。晴れた日には、富士山が望めます。

つばくろゲレンデ
大松山の北隣、つばくろ山の尾根にあるコースで、全日本アルペンナショナルチームが国際試合に利用したポールバーンが自慢のゲレンデ。急斜面の割合が高く、スキーの上級者が目立ちます。菅平エリアでは、比較的空いています。
SIGHTSEEING
観光施設

ダボスの丘
菅平高原を一望できる丘で菅平高原スキー場の一部ともなっております。雪が溶ける春から秋までは季節の植物や風情を楽しみ、冬にはすきーやスノーボードを楽しむ事ができます。

米子大瀑布
『秘境』という名がつく程の大自然の奥地にある滝米子大瀑布は不動滝と権現滝の2つの滝を総称してつけられた名前です。滝の下にある米子不動尊は「米子のお不動さん」として日本三大不動尊の一つ友いわれております。

唐沢の滝
春から夏にかけての新緑、秋の紅葉の季節にオススメな唐沢の滝は菅平高原の入り口にある高さ15mの白糸です。菅平高原に来た時に一度は見る価値があるスポットです。

真田氏歴史館
真田一族が残した戦いの足跡や武具甲冑などが資料として展示されております。激動と言われる戦国の時代を生き抜いた真田三代の足跡を辿ることが出来ます。

四阿山(あづまやさん)
四阿山は吾妻山(あづまやま)ともいい、どこから見ても山の形が屋根の棟に似ているのでこの名がつけられました。古事記によれば、日本武尊が東征から戻って、信濃に入る峠に立たれたとき、「あずまはや」と叫んで弟橘(おとたちばな)姫をしのばれたといい、嬬恋村(つまごいむら)の名もこの伝説によります。信州上田地方では最も遅くまで雪の残る山で、頂上に、真田昌幸の建立に始まるという神祠を祭られております。

根子岳(ねこだけ)
根子岳は、百名山の四阿山の隣にあります。高山植物の花が多く、特に9月には美しいウメバチソウが咲くので「花の百名山」に挙げられています。天気の良い日にハイキング感覚で軽登山するにはぴったりの山です。根子岳の名前は、四阿山と並んで見ると猫の耳のように見えるので「猫岳」と呼ばれたことに由来しています。

上田城
上田城には南樽、北樽、東虎口樽門から始まり、真田石、堀、土塁などかつてのお城を感じることができるスポットがあります。戦国時代は千曲川だった淵側から見上げる樽と石垣も人気のスポットです。信州上田観光の中心となる観光地となっております。

十福の湯
地蔵温泉十福の湯は長野市と上田市を結ぶ標高975mの日帰り温泉施設です。泉質アルカリ性単純泉、源泉温度38.1度です。館内には飲食スペースやほぐし処など、温泉だけでなく長時間お楽しみ頂けます。

湯っ蔵んど
湯っ蔵んどでは、豊富な湯量で広くとことん寛いで頂けます。番台などがありどこか懐かしいほのぼの空間をご提供しています。お食事処では地元のもの、旬のものにこだわった美味しく健康的なお食事をご用意しております。

湯楽里館
湯楽里館は東御市の高台にある日帰りの温泉施設です。露天風呂からは八ヶ岳連峰、美ヶ原、北アルプス、蓼科山、が見渡せます。館内には、マッサージやワイン&ビアミュージアムなど温泉以外にも楽しむ事の出来る施設です。